マニキュアを塗り直すタイミング

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マニキュアを塗り直すのって、どれくらいで直すものなのでしょうか。

マニキュアをキレイに濡れていると、自分のモチベーションもあがるし、手入れが行き届いてますみたいな雰囲気になって、他の人からの印象もアップすることと思います。ですがそれは、キレイに塗られたマニキュアの場合です。

爪先がはがれていたり、ムラがあったりしたらマイナスイメージでしょうし、ストッキングにひっかかったりもして、イライラの原因になっちゃうんです。

マニキュアを塗ったその日は、まずキレイなことでしょう。ですが闘いはそこからです。

2日3日経てば、だんだんとツヤがなくなってきます。でもまだ大丈夫。
4日5日経ってくると、うまく塗れていなかったところや何かに引っ掛けたりしたところがちょっとはがれてきます。

女子力の高い人は、この辺でちょっと補修して塗り足すか、新しく塗り直すのかもしれません。
でも私は粘ります(笑)

もうすこしいける!まだ大丈夫!と、さらに何日も過ごすうちに、残念な状態になり、むしろ除光液いらずだよくらいになってから、あーあしょうがないと、塗り直し始めるのです。

ピカピカのマニキュアの状態がもっと長ければいいのになあ。

ですが最近、素敵な話を聞いてしまいました。
塗りかけネイルなるものが流行るとか流行らないとか(笑)

オシャレすぎないところがポイントらしいですよ。

私先取りしてたのかなーなんて、取れかけマニキュアを慰める私でした。

 

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